つつじが丘北小の図工ギャラリー
2013年4月23日火曜日

4年生 自分の「種」を育てると・・・

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種をまくと、いつか芽が出て、 花が咲いたり実がついたりと、 種の姿からは想像できないものが生まれます。 この種の形から、ひまわりの花の形が想像できるでしょうか?  種にはいろいろな形のものがあり、 それぞれ違う色や大きさの植物が生まれます。 4年...
2013年4月22日月曜日

3年生 工夫するってどういうこと?

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 3年生は、先週の授業で「紙をやわらかくするにはどうすればいい?」という難しい問題に挑戦し、「折ったり丸めたりこすったりするとやわらかくなる」という方法を発見しました。 こういう技を「もみ紙」といいます。 よくもんだ画用紙をホッチキスやのりで閉じ、 その中に破...
2013年4月20日土曜日

新しくなった図工室! 新年度スタート

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今年度から図工室が新しくなりました。 まず、机がきれいになりました! 春休みの間に、業者の方に机の天板をカンナやドレッサーで 数ミリ削って磨いていただきました。 新しい机になったみたいですね。 研く前の机と比べると、一目瞭然。 とてもきれいになったこ...
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ギャラリー情報

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図工のドキュメンテーション
「図工の時間」は、子供たちの大好きな時間です。 なぜでしょう。 それは、図工の時間の学びのあり方が、「遊び」に似ているから。 図工の時間は、結果的に、作品が残ることが多く、家に持ち帰ったり、飾ったりできるのは、その作品ばかり。でも、図工=作品ではありません。 「表現する」という活動を通して、子供は学びます。 ものをつくること(メイキング)や、ものをいじくりまわすこと(ティンカリング/ブリコラージュ)など、表現のプロセスで、子供たちの感性を刺激し、「!」と「?」のストーム(嵐)の中で、自分の身体(五感)で様々なものとかかわり、感じること。創造力や想像力を働かせること。いろいろな道具を身体の延長として、使えるようになること。そして、ものを深く見る・味わうこと。そういった「学び」が起こっています。 このような表現のプロセスこそ、「図工の学び」なのです。 このページでは、そのプロセスを「ドキュメンテーション」し、公開しています。 *このページは、主につつじが丘小学校の保護者向けに公開するものですが、その他の様々な方にもご覧いただきたいと思っています。それに際し、児童が特定されるような情報、個人情報の取り扱いには、細心の注意を払います。万一、削除の必要がある写真等が公開された場合には、直ちに本校までご連絡ください。 つつじが丘小学校のホームページ http://www.city.akishima.ed.jp/~tsutsuji/ ※ギャラリー内の情報の権利は、児童および本校にありますので、写真や文章の無断での使用を固くお断りいたします。
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