つつじが丘北小の図工ギャラリー
2012年6月22日金曜日

6年生 おいしいをつくろう

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6年生は、前回の授業で「ねん土で何ができるかな?」と投げかけたときに、たくさんの答えを見つけてくれました。 「ねん土を○る!」の○の中に、どんな言葉が入るか、考えて見ました。 「 こねる」「ひろげる」「丸める」「固める」「触る」「見る」「知る」・・・等々、様々なアイディアが出...
2012年6月21日木曜日

5年生 擬態生物を探せ

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 5年生は、先週完成した「擬態生物」を、設置して写真撮影をしました。  「すぐにわかる」ような撮り方ではなく、「誰もみつけられない」撮り方でもなく、自分の作品のよさが引き立つような撮り方・見せ方を考えました。 班に1台カメラを持って、撮影しにいきました。 ...
2012年6月20日水曜日

3年生 自分の技、新しい技

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 3年生は、前回に続き、ローラーで描きました。  活動を始める前に、「前回、どんな技を見つけましたか?」と聞くと、たくさんの技を教えてくれました。こちらからは、ほとんど何も教えていないのに、知らない間にたくさんの発見があったのですね!今日は、前回自分が発見した技をもう一度つ...
2012年6月15日金曜日

6年生 ねん土再発見

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6年生は、ねん土に挑戦しました。ねん土というと、幼稚園の頃から油ねん土や紙ねん土等、様々なねん土に出会ってきたと思いますが、今回は、もう一度、ねん土を再発見することにしました。 ねん土は、漢字で粘土(ねばる・つち)と書くように、もともと「土」です。大昔から、この土を練った材...
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ギャラリー情報

自分の写真
図工のドキュメンテーション
「図工の時間」は、子供たちの大好きな時間です。 なぜでしょう。 それは、図工の時間の学びのあり方が、「遊び」に似ているから。 図工の時間は、結果的に、作品が残ることが多く、家に持ち帰ったり、飾ったりできるのは、その作品ばかり。でも、図工=作品ではありません。 「表現する」という活動を通して、子供は学びます。 ものをつくること(メイキング)や、ものをいじくりまわすこと(ティンカリング/ブリコラージュ)など、表現のプロセスで、子供たちの感性を刺激し、「!」と「?」のストーム(嵐)の中で、自分の身体(五感)で様々なものとかかわり、感じること。創造力や想像力を働かせること。いろいろな道具を身体の延長として、使えるようになること。そして、ものを深く見る・味わうこと。そういった「学び」が起こっています。 このような表現のプロセスこそ、「図工の学び」なのです。 このページでは、そのプロセスを「ドキュメンテーション」し、公開しています。 *このページは、主につつじが丘小学校の保護者向けに公開するものですが、その他の様々な方にもご覧いただきたいと思っています。それに際し、児童が特定されるような情報、個人情報の取り扱いには、細心の注意を払います。万一、削除の必要がある写真等が公開された場合には、直ちに本校までご連絡ください。 つつじが丘小学校のホームページ http://www.city.akishima.ed.jp/~tsutsuji/ ※ギャラリー内の情報の権利は、児童および本校にありますので、写真や文章の無断での使用を固くお断りいたします。
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