つつじが丘北小の図工ギャラリー
2015年1月20日火曜日

4年生 わくわくどきどき バランス感覚

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4年生は、マッチ棒を使って町をつくっています。 その名も「マッチのまち」。 一人一つの建物の建築して、 みんなの作品を並べた時に、 町みたいにしようと話しました。 一人一人、自分の土地の中に、 思い思いに建物を「建設中」です。 自...
2015年1月15日木曜日

2年生 遊びづくりを遊ぶ  

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「すごろく」って知っているかな?  今日の授業のはじまりは、 黒板いっぱいの大きなすごろくで、 日直の二人が対戦するところから始まりました。 途中で戻ったり、1回休んだり、 なかなか決着がつかない接戦でした。   ゲームを面白くしているのは・・・...
2015年1月14日水曜日

1年生 「ひなたぼっこ」から ひらめき いっぱい

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晴れて太陽の光が暖かい午前中。 こんなときは、外へ出て「ひなたぼっこ」したいですね。 1年生は、大きなカラーセロハンを持って 校庭へひなたぼっこに行きました。   透明で魅力的な不思議な素材を手に、 何やらいろいろなことを試し始めました。  ...
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ギャラリー情報

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図工のドキュメンテーション
「図工の時間」は、子供たちの大好きな時間です。 なぜでしょう。 それは、図工の時間の学びのあり方が、「遊び」に似ているから。 図工の時間は、結果的に、作品が残ることが多く、家に持ち帰ったり、飾ったりできるのは、その作品ばかり。でも、図工=作品ではありません。 「表現する」という活動を通して、子供は学びます。 ものをつくること(メイキング)や、ものをいじくりまわすこと(ティンカリング/ブリコラージュ)など、表現のプロセスで、子供たちの感性を刺激し、「!」と「?」のストーム(嵐)の中で、自分の身体(五感)で様々なものとかかわり、感じること。創造力や想像力を働かせること。いろいろな道具を身体の延長として、使えるようになること。そして、ものを深く見る・味わうこと。そういった「学び」が起こっています。 このような表現のプロセスこそ、「図工の学び」なのです。 このページでは、そのプロセスを「ドキュメンテーション」し、公開しています。 *このページは、主につつじが丘小学校の保護者向けに公開するものですが、その他の様々な方にもご覧いただきたいと思っています。それに際し、児童が特定されるような情報、個人情報の取り扱いには、細心の注意を払います。万一、削除の必要がある写真等が公開された場合には、直ちに本校までご連絡ください。 つつじが丘小学校のホームページ http://www.city.akishima.ed.jp/~tsutsuji/ ※ギャラリー内の情報の権利は、児童および本校にありますので、写真や文章の無断での使用を固くお断りいたします。
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