つつじが丘北小の図工ギャラリー
2014年3月18日火曜日

2年生 カタチコレクション

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図工室にはいろいろなものがあります。 今日は、いろいろなものの「形」に注目してみます。 全部、上から見ると「丸」。 みんな色は一緒だけど 形はみんな違う。 自分の気になる「形」を選んで スチレン版に形を集めます。 ...
2014年3月17日月曜日

4年生 はじめての道具と出会う

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「先生、この機械はいつ使えるんですか?」 「早く使いたいです!」 もう半年も前から4年生が気になっていた道具 それは「電動糸のこぎり」です。 図工室にある道具の中でも、 とりわけ存在感のある道具のひとつです。     でも、この道具は、使い方だけ...
2014年3月14日金曜日

5年生  暗闇 まばたき 光の足跡

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5年生は、懐中電灯を絵の具にして、 みんなで絵を描きました。 記念撮影するみたいに並んでいますが、 部屋を暗くして、懐中電灯で動かすと・・・ たった3秒で大きな絵の出来上がり!   5年生なので、ちょっと難しいお話もしました。 ...
2014年3月12日水曜日

1年生 教室より大きな絵を描こう!

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いろいろな大きさの紙があります。   一番小さい紙には、何を描きたい? 「小さいからアサガオの種!」 「アリを描く!」 2番目の紙には、花を描く。   3番目の大きさは、いつも使っている下敷きやノートの大きさ。 4番目の紙は、図工の時間にたく...
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ギャラリー情報

自分の写真
図工のドキュメンテーション
「図工の時間」は、子供たちの大好きな時間です。 なぜでしょう。 それは、図工の時間の学びのあり方が、「遊び」に似ているから。 図工の時間は、結果的に、作品が残ることが多く、家に持ち帰ったり、飾ったりできるのは、その作品ばかり。でも、図工=作品ではありません。 「表現する」という活動を通して、子供は学びます。 ものをつくること(メイキング)や、ものをいじくりまわすこと(ティンカリング/ブリコラージュ)など、表現のプロセスで、子供たちの感性を刺激し、「!」と「?」のストーム(嵐)の中で、自分の身体(五感)で様々なものとかかわり、感じること。創造力や想像力を働かせること。いろいろな道具を身体の延長として、使えるようになること。そして、ものを深く見る・味わうこと。そういった「学び」が起こっています。 このような表現のプロセスこそ、「図工の学び」なのです。 このページでは、そのプロセスを「ドキュメンテーション」し、公開しています。 *このページは、主につつじが丘小学校の保護者向けに公開するものですが、その他の様々な方にもご覧いただきたいと思っています。それに際し、児童が特定されるような情報、個人情報の取り扱いには、細心の注意を払います。万一、削除の必要がある写真等が公開された場合には、直ちに本校までご連絡ください。 つつじが丘小学校のホームページ http://www.city.akishima.ed.jp/~tsutsuji/ ※ギャラリー内の情報の権利は、児童および本校にありますので、写真や文章の無断での使用を固くお断りいたします。
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