つつじが丘北小の図工ギャラリー
2013年6月21日金曜日

5年生 学校に潜むギタイ生物

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5年生は擬態生物づくりの2回目です。 前回、校内をたっぷり観察して、 アイディア探しだけで終わってしまったという子も、 今日は本格的に制作に取りかかりました。 「できた!」と思っても、 「現場」に行って、もう一度上手に擬態できるかどうか確かめます...
2013年6月19日水曜日

2年生 紙粘土をつくる?

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1学期に油粘土で「形あそび」をした2年生。 今度は紙粘土にチャレンジします。 「紙粘土って知ってる?」 「知ってる!」 「油粘土とどう違うのかわかる?」 「やわらかい」 「すぐに固まっちゃう」 「軽い!」 「よく知っているね! それじ...
2013年6月17日月曜日

3年生 ローラーで実験!

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3年生はローラーを使って思い切り描きました。 大きな白い紙に、ローラーで、 さあ、何を描きたい? 最初の描き始めはちょっと緊張しました。 友達と一緒に、えい! 真っ白の紙に跡を残すことの爽快感 ローラーが踊りくるくる描き...
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ギャラリー情報

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図工のドキュメンテーション
「図工の時間」は、子供たちの大好きな時間です。 なぜでしょう。 それは、図工の時間の学びのあり方が、「遊び」に似ているから。 図工の時間は、結果的に、作品が残ることが多く、家に持ち帰ったり、飾ったりできるのは、その作品ばかり。でも、図工=作品ではありません。 「表現する」という活動を通して、子供は学びます。 ものをつくること(メイキング)や、ものをいじくりまわすこと(ティンカリング/ブリコラージュ)など、表現のプロセスで、子供たちの感性を刺激し、「!」と「?」のストーム(嵐)の中で、自分の身体(五感)で様々なものとかかわり、感じること。創造力や想像力を働かせること。いろいろな道具を身体の延長として、使えるようになること。そして、ものを深く見る・味わうこと。そういった「学び」が起こっています。 このような表現のプロセスこそ、「図工の学び」なのです。 このページでは、そのプロセスを「ドキュメンテーション」し、公開しています。 *このページは、主につつじが丘小学校の保護者向けに公開するものですが、その他の様々な方にもご覧いただきたいと思っています。それに際し、児童が特定されるような情報、個人情報の取り扱いには、細心の注意を払います。万一、削除の必要がある写真等が公開された場合には、直ちに本校までご連絡ください。 つつじが丘小学校のホームページ http://www.city.akishima.ed.jp/~tsutsuji/ ※ギャラリー内の情報の権利は、児童および本校にありますので、写真や文章の無断での使用を固くお断りいたします。
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