つつじが丘北小の図工ギャラリー
2012年7月11日水曜日

2年生 ねんねんどろん ねんどろん!

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2年生は、紙ねんどと絵の具を使って表しました。   授業の最初に、1冊の絵本を読み聞かせました。荒井良二さんの『ねんどろん』(講談社)です。3匹の色も形も違う生き物が、「ねんねんどろん ねんどろん!」と歌いながら、3匹で力を合わせて飛行機や船に変身するお話です。  色ね...
2012年7月10日火曜日

4年生 版木を彫り終えました

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4年生は、彫刻刀での彫りを終えました。  今日の目標は、「版木を彫り終わる」ことでした。今回、彫り終えられなければ、未完成のまま刷るしかありません。そう伝えると、みんな表情を変えて、集中して取り組みました。 まだまだ彫りたいところはたくさんあります。 今日中に...
2012年7月9日月曜日

6年生 ドリンクをデザインする

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 6年生は、前回に続きドリンクをつくりました。  前回は、ドリンクの中身をつくりました。今回は、そのドリンクの魅力が伝わるようなラベルをつくります。ドリンクの色だけでなく、ラベルのデザインがそのドリンクのイメージをつくります。 先週書いた企画書を基に、 ドリ...
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ギャラリー情報

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図工のドキュメンテーション
「図工の時間」は、子供たちの大好きな時間です。 なぜでしょう。 それは、図工の時間の学びのあり方が、「遊び」に似ているから。 図工の時間は、結果的に、作品が残ることが多く、家に持ち帰ったり、飾ったりできるのは、その作品ばかり。でも、図工=作品ではありません。 「表現する」という活動を通して、子供は学びます。 ものをつくること(メイキング)や、ものをいじくりまわすこと(ティンカリング/ブリコラージュ)など、表現のプロセスで、子供たちの感性を刺激し、「!」と「?」のストーム(嵐)の中で、自分の身体(五感)で様々なものとかかわり、感じること。創造力や想像力を働かせること。いろいろな道具を身体の延長として、使えるようになること。そして、ものを深く見る・味わうこと。そういった「学び」が起こっています。 このような表現のプロセスこそ、「図工の学び」なのです。 このページでは、そのプロセスを「ドキュメンテーション」し、公開しています。 *このページは、主につつじが丘小学校の保護者向けに公開するものですが、その他の様々な方にもご覧いただきたいと思っています。それに際し、児童が特定されるような情報、個人情報の取り扱いには、細心の注意を払います。万一、削除の必要がある写真等が公開された場合には、直ちに本校までご連絡ください。 つつじが丘小学校のホームページ http://www.city.akishima.ed.jp/~tsutsuji/ ※ギャラリー内の情報の権利は、児童および本校にありますので、写真や文章の無断での使用を固くお断りいたします。
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